常陸太田市
みんなでつくろう明るい未来
重要なお知らせ
<1月10日更新>

※該当部分を必ずお読みください
======================
【接種を希望する方全員】
○現在は、2月28日までの予約を受け付けています。予約状況によっては、予約枠を変更・追加する場合があります。

○妊娠中の方は、かかっている産婦人科医等の許可を得てから予約を取ってください。なお、太田病院、藤井病院、太田ネフロクリニックでは、妊娠中の方への接種はできませんのでご注意ください。

藤井病院、太田ネフロクリニックでは、16歳未満の方への接種はできませんのでご注意ください。

======================
【12歳以上の方の3~5回目接種】
1月、2月はオミクロン株対応ファイザー社ワクチン(BA.4-5)を使用いたします。

○前回の接種から3ヶ月後以降の日にちで予約が可能です。

======================
【小児(5歳から11歳)の1~3回目接種】
○現在は、大山病院、渡辺医院、ひたち太田家庭医療診療所、ひたちの中央クリニックで接種が可能です。

大山病院では、未就学児への接種はできませんのでご注意ください。

2回目の接種は、通常、3週間後の同じ曜日となります。2回目接種日の予定もご確認の上、1回目の予約をお取りください。なお、2回目の予約は、ご自身で取る必要はありません。

○3回目の予約は、2回目の接種から5ヶ月後以降の日にちで予約が可能です。

○詳細は、市ホームページ「5~11歳のお子様のワクチン接種」をご確認ください。

======================
【乳幼児(生後6か月から4歳)の1~3回目接種】
○現在は、ひたち太田家庭医療診療所、ひたちの中央クリニックで接種が可能です。

2回目の接種は、通常、1回目の接種から3週間後の同じ曜日、3回目の接種は、通常、2回目の接種から8週間後の同じ曜日となります。2回目接種日、3回目接種日の予定もご確認の上、1回目の予約をお取りください。なお、2回目の予約、3回目の予約は、ご自身で取る必要はありません。

○1月以降に1回目のワクチン接種を行った場合、特例臨時接種として実施している3回目までの接種を完了することができない可能性があります。しかし、すべての接種を完了できない場合でも、一定の効果が期待されることから、可能な範囲で接種をご検討ください。

○詳細は、市ホームページ「生後6か月~4歳の乳幼児のワクチン接種」をご確認ください。

======================
【12歳以上の方の1・2回目接種】
○1・2回目接種が完了していない方で、接種を希望する方は、コールセンター(℡0120-226-380)にご連絡ください。接種日、接種場所を調整のうえ、ご連絡いたします。

======================
【その他】
○WEB・LINEの受付時間は、9時~22時です。

○接種日のお知らせメールが、予約日の前日(15時~16時頃)に
vaccine_reservation@mail.liny.jpのアドレスから届きますので、迷惑メールに振り分けされないよう、メール受信環境の設定をお願いいたします。予約直後には、メールは届きませんのでご注意ください。

○ワクチン接種に関する最新の情報は、市ホームページ「ワクチン接種のお知らせ」厚生労働省ホームページをご覧ください。

5回目接種の受付はこちら



4回目接種の受付はこちら





1・2回目接種の受付はこちら



ご予約の流れ
個人を認証
場所を決める
日時を決める
所要時間: 約3分
注意点
常陸太田市発行の接種券をお持ちの方がご予約の対象者となります。
常陸太田市以外で発行された接種券をお持ちの方はコールセンターへお問合せ下さい。
接種当日は接種券/本人確認書類など、下記Q&Aに記載の必要物を必ずお持ち下さい。
よくあるご質問
ワクチン接種に費用はかかるのでしょうか?
A.
新型コロナウイルスに対するワクチン接種は全額公費で行うため、無料となります。
子どもはワクチンを接種することができますか?
A.
予防接種法に基づく公費での接種の対象は、接種の日に生後6か月以上の方です。
このため、生後6か月に満たない方は、ワクチンの接種の対象にはなりません。
接種当日に必要な持ち物は何か?
A.
・市から届く接種券(クーポン券)※接種済証は切り離さないでください
・健康保険証や運転免許証などの本人確認書類
・予診票(事前郵送又は当日接種会場でお渡しします)
新型コロナワクチンの接種にリスクはありますか?
A.
新型コロナウイルス感染症の発症や重症化を予防することが期待されていますが、副反応のリスクもあります。
最終的に接種するかどうかは、ワクチン接種のリスクと効果の双方を考慮して、ご本人の意思で判断していただくことが大切と考えています。
妊娠中や授乳中の人は、ワクチンを受けることができますか?
A.
妊娠中、授乳中の方も、新型コロナワクチンを受けることができます。
ただし、安全性に関するデータが限られていることから、かかりつけ医にご相談いただき、 接種のメリットとデメリットをよく検討して接種をご判断ください。
新型コロナウイルスに感染したことのある人は、ワクチンを接種できますか?
A.
既にコロナウイルスに感染した人も、新型コロナワクチンを受けることができます。
ただし、受けた治療の内容によっては、治療後から接種まで一定の期間をおく必要がある場合がありますので、主治医にご確認ください。
新型コロナワクチンとそれ以外のワクチンは、同時に受けることはできますか?
A.
新型コロナワクチンとインフルエンザワクチンとの同時接種は可能です。
ただし、インフルエンザワクチン以外のワクチンは、新型コロナワクチンと同時に接種できません。
互いに、片方のワクチンを受けてから2週間後に接種できます。
ワクチンを打った後にやってはいけないことはありますか?
A.
通常の生活は問題ありませんが、激しい運動や過度の飲酒等は避けてください。
ワクチンを受けた後に熱が出たら、どうすれば良いですか?
A.
ワクチンによる発熱は接種後1~2日以内に起こることが多く、必要な場合は解熱鎮痛剤を服用いただくなどして、様子をみていただくことになります。
2日以上熱が続く場合や、症状が重い場合には、医療機関等への受診や相談をご検討ください。

5回目接種の受付はこちら



4回目接種の受付はこちら





1・2回目接種の受付はこちら